バロック音楽史を知りたい人の為の哲学専門サイト!
エリック・サティの定評のあるCD
のピアノ曲のCDで、昔から定評のあるもの、名盤に位置づけられるようなものを探しています。具体的には、サティ演奏史を語るとき、これを避けては通れないもの、「ベスト3」や「四天王」に選べるようなもの、などです。チッコリーニの新....
バッハのクラヴィア曲は、どの楽器で演奏するものですか?
バッハのクラヴィア曲は、どの楽器で演奏するのが適当なのですか?やっぱりピアノなのでしょうか?また、クラヴィア曲とは別に、ハープシコードやチェンバロ様の曲、というのもあるのでしょうか?それとも、キーボードを使う楽器の曲は「クラヴィア曲」で、ひとくくりなのですか....
バッハ 「マタイ受難曲」の翻訳のついて
お尋ねします。バッハのマタイ受難曲の日本での翻訳について関心をもっております。この曲を最初に邦語に訳された方のお名前、何年頃か、又それ以来、何人くらい訳者がおられるのか、等の翻訳史を知りたいのです....
西洋音楽の伝来
入ってきていたのでしょうか。ウィキペディアを見ると、ルイス・フロイスの「日本史」には16世紀中ごろにはすでにポルトガルの宣教師がミサでの演奏用として子ども達にヴァイオリンの原型?のようなものを教えていたとの記述があるみたいです。オランダ商館を....
興味の持ち方
音楽史や、エピソード(特にクラシック)などに興味が持てません。大学でピアノ科を卒業しましたが、今まで興味を持てたことがありません。1つの曲を勉強する時にそういった知識は重要であるとはわかっているのですが、どうしても演奏のみで....
... 彼がウィーン・フィルなどと1958~65年に録音したワーグナーの楽劇『ニーベルングの指環』(全4作品)は、レコード演奏史に残る傑作として名高いものです。 誕生の原動力となった英デッカの名物プロデューサーであるジョン・カルショーは ...
... まだ、存命中にこのシリーズに入ったのは、20世紀演奏史におけるジュリー二の揺るぎない評価を反映しています。 いずれの曲も、ジュリーニの懐の深い歌の世界を堪能できます。 録音も殆ど良く1956~79(一部ライブ)ステレオです。 ...
... しかし、その音楽に対する造詣の深さはまさに20世紀演奏史そのもの。Rボーダーさんにはぜひ名演奏者により珠玉の音楽、演奏を紹介して頂きたいと思います。 5. 美しきBLOGサロン 「お気に入り辞書」( http://blogs.yahoo.co.jp/cuttysark0055 )の素敵 ...
... 愈々離れてしまった演奏。 ピリオド奏法というスタイルを導入しても、いみじくアーノンクールの言う通り、音楽の解釈はついて廻るのです。 過去の巨匠達が演奏史に残してきた素晴らしい音楽には、残念ながら及びも付かないかと。 ...
... ブライアンのギターは言うに及ばず(1は、ギター演奏史に残る爆演!)、まだまだ線の細い印象を拭えないフレディの声も、独立して聴く分には超個性的だ。リズム隊の二人は、さほど個性的という感じでは無いが、安定感は抜群であり、それゆえにむしろ ...
バッハの無伴奏チェロ組曲を買おうと思うのですが、お薦めの演奏者を教えてくださ....
バッハの無伴奏チェロ組曲を買おうと思うのですが、お薦めの演奏者を教えてください。当方、ヨーヨーマとジャクリ-ヌ・デュプレしか知りません。もちろん、この二人のCDが素晴らしいなら買いますが、他にもお薦めがあれば教えてください。
ベートーヴェンの交響曲第9番はクラシックの全ての曲の中でも特にさまざまな解釈が...
ベートーヴェンの交響曲第9番はクラシックの全ての曲の中でも特にさまざまな解釈がありますが、ベートーヴェンの意志に1番近いと思われる演奏はどれですか?あなたの考えを教えて下さい!
あらえびすというかたのクラシック案内はおすすめですか?
あらえびすというかたのクラシック案内はおすすめですか?昭和始め頃の時代の本らしくアマゾンなどでも評価☆がついてません・・・。ウェブで調べたところ、専門的らしいかたのHPですすめるようなことも目にしましたが、ほとんどレビューらしきものがなくて迷っております(アマゾンでは数百円ではあり迷うなっという感じもあるとは思いつつ、ほかのCDやら関連本にも出費が・・・)。お読みになられたかた、いかがですか?まだ十年弱聴き程度で知らないことばかり・・。ピアノを中心に演奏史や楽曲のこと、いろいろと、もっともっと知りたくってたまりませんっ!
最近のクラッシックの演奏家は原典尊重に傾きすぎではないでしょうか?楽譜を研究....
最近のクラッシックの演奏家は原典尊重に傾きすぎではないでしょうか?楽譜を研究したり、原典の音譜を復元したりする試みは必要な事だと思います。しかし演奏家はもっと自由な気持ちで楽譜に向かい、自分の音楽性を試してはいけないのでしょうか?モーツァルトやムソルグスキーのピアノ作品はそこまで『楽譜通り』が強調されないのに、ベートーヴェンになると血眼で些細な違いをあげつらう気がしてしまいます。(もちろん作曲家によって自由度の違いはあるでしょうが)ベートーヴェンのソナタに即興的な要素を入れたり、交響曲のスコアに少し手を加えるのは悪いことなのでしょうか?またショパンのピアノ曲の装飾音をアレンジしたり、ブルックナーの交響曲に『オリジナル版』を作るのはいかがでしょうか?(成功するか否かは別にして)